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薬というのは即効性はありますが副作用があります。
薬に頼らない治療法がありますのでどうぞこちらをご覧ください。

愛犬のために知っておきたい動物の薬・犬の薬

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犬のアイコン犬の感染症の薬

抗生物質

●ベータラクタム系薬


●セフェム系注射薬

セファロチン、セファゾリン、セフスロジン、セフメタゾール

●セフェム系経口薬

セファレキシン、セファクロル、セフィキシム

●ペニシリン系

ベンジルペニシリン、アンピシリン、アモキシリン

●その他

ラタモキセフ、アズトレオナム、ホスホマイシン

●アミノ配糖体

ストレプトマイシン、ジヒドロストレプトマイシン、カナマイシン、ゲンタマイシン

●合成抗菌薬


●サルファ剤とトリメトプリル

スルフジメトキシン、スルファモノメトキシン、スルファジアジン、スルファメトキサゾール、トリメトプリム

●キノロン系

ナリジクス酸、ノルフロキサシン、オフロキサシン、エンフロキサシン、シプロフロキサシン

●テトラサイクリン系

オキシテトラサイクリン、クロルテトラサイクリン、ドキシサイクリン、ミノサイクリン

●マクロライド系

エリスロマイシン、ジョサマイシン、ミデカマイシン

●クロラムフェニコール系

クロラムフェニコール、チアンフェコール
○副作用
ストレプトマイシンは聴覚や腎臓に障害を起こす。クロラムフェニコールには血液を作る細胞に対して障害を起こす。

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※病気などの診療に当たるようなご相談 はお受けしておりません。あしからずご了 承下さい。正しい医療は獣医師、専門家 によるご相談をお奨めします。

 

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