小型犬、ネコちゃんに多い心臓疾患。
完治という事はありませんが、できるだけその進行を遅くしてあげる。
できるだけ病気の身体を楽にしてあげる。
それが何より大事ではないでしょうか。
6月18日のお便り
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○チワワ 7才 オス
昨年10月 僧坊弁閉鎖不全症 5段階中2レベルと言われ
パンフェノンを与え始め 今現在心雑音は少なくなっています。

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パンフェノンには血管の内側の皮を強化して保護する働きがあります。
血管が強くなると、血液が流れやすくなります。
血液がスムーズに流れると、それだけ心臓の負担が軽くなります。
チワワちゃんも、早めからパンフェノンを飲まれた結果、
だいぶ心臓が楽になってきているようですね。
これからも飲み続ける事をおすすめします!