近年、ワンちゃんネコちゃんも高齢化が進み、
人間同様に痴呆の症状が出るコが増えています。
今回は痴呆のネコちゃんの飼い主様からの体験談です。
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2011年7月15日のお便り
ネコちゃん情報
○MIX猫 はな 16歳 4㎏ ♀
兄弟ネコが3月に亡くなり、その頃から痴呆と思われる症状(夜鳴き、食欲増、
ぐるぐるまわる・・・など)があったのですが、パンフェノンを1ヶ月飲ませたら
だいぶ落ち着きました。
まだ急にすごいいきおいで鳴くこともありますが、以前のようなはなにももどって
きたと思います。
これからもパンフェノンのお世話になります!!
※TELでパンフェノンをかつおぶしでくるんで飲ませる方法を教えてもらい、
  大変助かりました!

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脳の中はほとんどが脂肪で構成されていますので、その脂肪を酸化させない事。
そして脳内のたくさんの毛細血管を強化して、伝達力の働きを良くする事が大切です。
パンフェノンの強い抗酸化作用が、痴呆で悩むワンちゃんネコちゃんの助けになる事
を願っています。